《11月の学習会》 
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11月 宇宙人とUFO
10月 DNAとDNA鑑定
9月 カビの正体
7月 公訴時効
6月 ダーウィン進化論と創造論
5月 その後の篤姫
4月 義経の素顔
3月 えどろじー 江戸の町 リサイクルの町
2月 音で訪ねる 江戸の町 江戸の四季
2009年 1月 牛に惹かれて
12月 ギリシア神話の神々
11月 源氏物語の主人公達
10月 ソ連消滅の内幕
9月 さばく サハラ
7月 石に潜む力 パワーストーン
6月 フライパンでパン作り
5月 死後の世界
4月 アマゾン水系の生態系
3月 外航航路の船長 海を語る 船を語る
2月 宇宙から見た地球
2008年 1月 インド・ヴェーダ時代
12月 ね 子 ネズミ 嫁が君
11月 黄金の魔力
10月 オーストラリアの生活
9月 オーストラリア
7月 鉄砲隊と騎馬隊
6月 月の満ち欠けと日々のくらし
5月 自由とは
4月 世論調査のなぞ
3月 意識と無意識
2月 日本文学 随筆の1000年
2007年 1月 日本の物語 1000年の歩み
12月 任侠の虚像と実像
11月 掃除屋−賞金稼ぎの世界−
10月 半導体社会
9月 虚数の世界 実数の世界
7月 量子論と私達の暮らし
6月 入門 量子論
5月 脳のひらめき
4月 古代のタオ、現代のタオ
3月 五行、五季、五色、五感、五穀
2月 五行説と現代
2006年 1月 イラクとアメリカ
12月 『醒睡笑』
11月 『ドン・キ・ホーテ』
10月 試験制度は凡人を作るか
9月 新選組と明治維新
7月 房総半島の地殻変動
6月 地震と動物の予知能力
5月 アインシュタイン少年期から青年期へ
4月 壊れた脳 生存する知
3月 地図の歴史
2月 伊能忠敬の人物像
2005年 1月 揺れ動く大地
12月 自然災害と『方丈記』
11月 都市文明への道と非都市文明への道
10月 モンゴロイドと北・南アメリカ
9月 カラーリット・ヌナートとアイスランド
7月 日露戦争から100年
6月 麺の文化史
5月 文学に見る桜
2004年 4月 花見と桜の民俗学
                                 
前回までの学習会のテーマ
 
 縄文時代を代表する文化の一つに、土偶があります。そのうち遮光器土偶は、顔の
顔の様子や服装から、宇宙服を着た宇宙人の姿を表現したのではないかとの説があ
ります。
 竹取物語の最後に、かぐや姫が月の使者達によって月の世界へ連れ去られる場面
が出てきます。月の使者とは宇宙人、月の使者達が乗ってきたのはUFOかもしれませ
ん。
 日本に限らず世界各地には、宇宙人やUFOに関する様々なうわさが飛び交っていま
す。今回はこうしたうわさの信憑性にこだわらず、ロマンの世界の一つとして宇宙人と
UFOについて考えてみたいと思います。

                                                                                                                                                       
 

とき      11月21日(土) 20時〜21時    
ところ     開進学園
     
 
 
 


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